“山茶花の 娘と歩む 小路かな”
こうやって娘と散歩するのも束の間。時間は永遠に続くように錯覚してしまうけど。一瞬一瞬を大切にしたい。
年末の夜 様々な想念が浮かんでくるこの一年の反省、来年の抱負、そのまた先のこと第九のメロディーがそれらの想念を奏でてくれる
“年の暮れ 旋律流れる 二人かな”