
神田神社に初詣。
昨年までのお守りを神社に預けてからお参り。本殿の賽銭箱にお金を投げ入れてから二礼二拍手一礼。
本殿以外にもお神輿さんやお稲荷さんや何やら祠のようなものの数々に参拝。
「チャラン、ペコペコ、パンパン、ペコリ」、「チャラン、ペコペコ、パンパン、ペコリ」、「チャラン、ペコペコ、パンパン、ペコリ」をひたすら繰り返す。
これは誰に何をお願いしているんだろう?そして、私は誰だろう?等と間違っても思ってはいけない。ひたすら無心で頑張るのである。(^_^;)
馬の銅像は、米子の名士「坂口平兵衛」氏が寄進されたもののようです。
当代坂口平兵衛氏から鏡餅がお供えしてありました。


お守りを買い求めるお客さん。
どんなに科学が発達し、文明が進んでも、人間は心の底では神様を信じるものだと思います。
お守りを握りしめて頑張りましょう。

